キャットアイ TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
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通販商品:キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R 定価: 通販価格:¥ 728 発売日: 販売元:キャットアイ(CAT EYE) 通販種別:スポーツ用品 クリエーター: EAN:4990173017089 ISBN: |
最高!!
2006-09-17
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
これ、かなりいけてます
自分はサドルポストにリフレクターとあわせて付けたんですけど、サイズが小さいので二段重ねで付けても邪魔にならずに取り付けられました
また、スイッチを切る際にモードを記憶してくれるので次に点灯する時に手間がかからなくて楽ちんです
まぁ、記憶してくれなくてもスイッチで切り替えるだけだからいいじゃないかと思うかもしれないですけど、ヘッドライトと違ってあまりモードの切り替えを頻繁にするようなものでもないのでこの機構は便利です
肝心の明るさですけど、昼間でもはっきり見えるくらい明るくて、夜だと後方を照らすくらいの明るさになります
どのモードでも問題ない視認性なので、好きなモードを選んで使えるところもお気に入りの理由です
また、折りたたみのマウンテンバイクなんかだとフェンダーにシートポストが隠れてしまう場合もあるかもしれないですけど、その場合はシートステーにも付けられますし、クリップも付いているのでリュックに取り付けたりなどユーザーの使いやすさを考えた付属品のおかげでどのような場合でも使えると思います
取り付けが変わってる?
2006-10-09
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
キャットアイのライト類(特にテールライト)は取り付けのバンドにいろんな種類がある。本体をバンドに取り付ける部分は統一化されつつあるが、バンドはワンタッチのレバータイプやホースバンドを模したプラスティックのダイヤル付き(フレックスタイトブラケットという)のものなど年々取り付けやすさの改善が見られる。TL-LD270も同じダイヤル式のバンドタイプだが、工具類を必要としないアイデアはかなりイケテルとおもう。ただ工具を使うタイプのほうが固定力には優れるが、工具なしで取り付け取り外しができるというメリットは意外にも大きい。
肝心のテールライトとしての性能だが、サイドにはそれほど目立たないが、LED3つでも後方にはかなり効果が期待できる。スイッチの機構もすこし変わっていて、長押しすることで消灯する仕組みなのでただ押すだけではモード切り替えにしかならない。これを走行中後ろに手を回し手探りでできるほどゴムでカバーされたスイッチは大きくはない。押すにも斜めに力が逃げるとスイッチが効かなかったりする。
ただ、バンドを一度取り付けてあれば明るいタイプのTL-LD1000や、TL-LD600などに本体だけ挿げ替えることは可能でこういうバンドの統一性は大歓迎である。
本製品は軽量であるし強力なクリップも付属しているのでバックパックやランドセルに取り付けるなど、自転車用よりも徒歩用に向いているとおもう。
ライトとしての性能は良いが
2006-12-18
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
【好きな点】
3種類の点灯モードが選べる。
気分によって縦にも横にも付け換え可能。
サイズが大きいため認識性が良い。
電池の持ちが良い。
金額も良心的。
【嫌いな点】
バンド部分のプラスチックのダイヤルがボリュームたっぷりなので、シートポストに取り付けた場合、脚に当たり非常に痛い。
ライトとしての性能は良いが、蟹股でペダリングすると遅いし、格好悪いので、今は外しています。
安全に対する費用対効果高し
2007-02-03
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R サドルバックのフックにつけて使っています。自分のクロスバイクの取り付け位置としては、一番干渉せずにベストでした。これを付けると後ろからの認識が劇的に向上します。後ろから車が来てもかなり前から余裕を持ってよけてくれます。夜間の怖い思いがだいぶ減ること請け合いです。フロントライトは当たり前なのですが、リアには気が回らない人も多いはず。この価格で十分元がとれると思います。
目立ちます
2007-04-03
キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-R 3モードフラッシングライト レッド TL-LD130-R
発光部分が大きいので、後方からの視認性は極めて高いです。
点滅モードが3パターンあるので、好みで選べます。
取り付けはポストにバンドをまわして、ダイヤルで締め付けて固定するタイプ。
工具不要なので、調整や着脱はすぐ出来ます。
取り付けで注意するのは、ダイヤルが意外と大きくてでっぱるので、
取り付け位置によっては足に干渉する場合があります。
特にロードバイクなどサドルサイズが小さい場合は、接触しやすいかもしれません。
それ以外は、価格、作動時間、明るさなどどれも十分満足です。




